2010/03/04 [11:29:37] (Thu)
定例報告…とか?
今朝 222222HITいきました
ありがたいやら申し訳ないやら情けないやら^^;
完全停滞のまま日にちだけは過ぎていきます
このまま風化していきそうで怖い。。。
今日も雨です
このところお天気が不安定
私のまわりでも体調を崩される方が何人もいらっしゃいます
皆さまもどうぞお気をつけて^^
なんとなく思ったこと
うちの別嬪たちって雨宿りする風情が似合いそうではありませんか?
前にあったうりゅたんのカラー表紙
自分よりもベリたんが濡れてないか気にしてそうな表情
姐さんなら雨宿りも楽しみそう
それとも急ぐのに~なんてふくれっ面のところへ
出かける前から曇ってただろうが、なんて傘を持った隊長が…♪
修兵さんなら雨宿りよりぐっしょりずぶ濡れも似合いますね
日頃泣けない人が雨で誤魔化すように流す涙
冷え切った体は恋次さんにぎゅ~されるといいです
あああ。。。こんなシチュはいくらだってうかぶのに
どうして書けないんだろう;;
私のバカバカバカ(泣)
ありがたいやら申し訳ないやら情けないやら^^;
完全停滞のまま日にちだけは過ぎていきます
このまま風化していきそうで怖い。。。
今日も雨です
このところお天気が不安定
私のまわりでも体調を崩される方が何人もいらっしゃいます
皆さまもどうぞお気をつけて^^
なんとなく思ったこと
うちの別嬪たちって雨宿りする風情が似合いそうではありませんか?
前にあったうりゅたんのカラー表紙
自分よりもベリたんが濡れてないか気にしてそうな表情
姐さんなら雨宿りも楽しみそう
それとも急ぐのに~なんてふくれっ面のところへ
出かける前から曇ってただろうが、なんて傘を持った隊長が…♪
修兵さんなら雨宿りよりぐっしょりずぶ濡れも似合いますね
日頃泣けない人が雨で誤魔化すように流す涙
冷え切った体は恋次さんにぎゅ~されるといいです
あああ。。。こんなシチュはいくらだってうかぶのに
どうして書けないんだろう;;
私のバカバカバカ(泣)
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2010/03/02 [04:28:53] (Tue)
未選択
変な時間に起きてしまった^^;
雨は止んでます。
うーん……隊長……
前回もひどい手傷を負ったというのに;;
主人公の次に…いや、主人公以上に?大怪我率高いですね
やはり愛ゆえ? いやいや人気ゆえでしょうね~
でもまぁ、子供は治りが早いからっ!
あ、ちがうか、霊力が桁違いなんでさっさと治ります、うん!
ぶっちゃけひよりちゃんに比べればみんな軽症ですよ^^;
普通なら即死でしょうに……
あまり好きなキャラではないですが死なないでほしいです
ありえない本音を言えば市丸さんはもとより、藍染様ですら死んでほしくないですよ
最終的に絶対ありえないでしょうけど。。。
でもって、山本総隊長にはどんどん長寿記録を伸ばしていただく
尸魂界は今日も平和です、な終わり方を希望する小心者なんです
劇的なエンディングでなくてもいい、
愛しいキャラたちに穏やかな日常を送らせてあげたい、それに尽きます
Tちゃま、私としてはそんな見解です^^;
雨は止んでます。
うーん……隊長……
前回もひどい手傷を負ったというのに;;
主人公の次に…いや、主人公以上に?大怪我率高いですね
やはり愛ゆえ? いやいや人気ゆえでしょうね~
でもまぁ、子供は治りが早いからっ!
あ、ちがうか、霊力が桁違いなんでさっさと治ります、うん!
ぶっちゃけひよりちゃんに比べればみんな軽症ですよ^^;
普通なら即死でしょうに……
あまり好きなキャラではないですが死なないでほしいです
ありえない本音を言えば市丸さんはもとより、藍染様ですら死んでほしくないですよ
最終的に絶対ありえないでしょうけど。。。
でもって、山本総隊長にはどんどん長寿記録を伸ばしていただく
尸魂界は今日も平和です、な終わり方を希望する小心者なんです
劇的なエンディングでなくてもいい、
愛しいキャラたちに穏やかな日常を送らせてあげたい、それに尽きます
Tちゃま、私としてはそんな見解です^^;
2010/02/26 [00:21:40] (Fri)
定例報告…とか?
ご無沙汰してます(-_-;)
眠いのかドライアイなのかわからないまま目が開かない海月ですxx;
明日はジャニ男の幼稚園のおひな祭り発表会
…要は年長児メインの一年間及び幼稚園生活最後の集大成というか
合奏やお遊戯、劇なんかの発表会です。
んなわけで、園も準備がありますので今日はお昼まで
早々に帰ってきたチビ太と公園に行ってきました。
その後首は一応良くなりましたが、しばらく下を向いてると痛いです^^;
HDDを整理しててヒツ隊長と氷輪丸の対決の回を観ちゃいました。
前半に姐さん後半に隊長、しかも結構回想シーン(使い回しとも言う)が多くてしっかり姐さんも登場
十番隊夫婦万歳な私たちに差し入れなのかしら♪
なんてアポーなことを考えてによによ♪
書きたいことがないわけじゃないけど
思考は千々に乱れなかなかまとまってはくれません。
小説を書くのは機を織るようなものかな~と思うのです。
ストーリーという縦糸に言葉という横糸を乗せて一つの作品を織り上げていくのだと。
今の私は縦糸と横糸が上手く組みあわずバラバラでとても一つの物を仕上げるということができずにいます。
またいつか皆さまに出来上がった作品をお目にかけれる日が来ると良いのですが。。。
おやすみなさい
明日が一人でも多くの方にしあわせを運んできてくれますように。。。
眠いのかドライアイなのかわからないまま目が開かない海月ですxx;
明日はジャニ男の幼稚園のおひな祭り発表会
…要は年長児メインの一年間及び幼稚園生活最後の集大成というか
合奏やお遊戯、劇なんかの発表会です。
んなわけで、園も準備がありますので今日はお昼まで
早々に帰ってきたチビ太と公園に行ってきました。
その後首は一応良くなりましたが、しばらく下を向いてると痛いです^^;
HDDを整理しててヒツ隊長と氷輪丸の対決の回を観ちゃいました。
前半に姐さん後半に隊長、しかも結構回想シーン(使い回しとも言う)が多くてしっかり姐さんも登場
十番隊夫婦万歳な私たちに差し入れなのかしら♪
なんてアポーなことを考えてによによ♪
書きたいことがないわけじゃないけど
思考は千々に乱れなかなかまとまってはくれません。
小説を書くのは機を織るようなものかな~と思うのです。
ストーリーという縦糸に言葉という横糸を乗せて一つの作品を織り上げていくのだと。
今の私は縦糸と横糸が上手く組みあわずバラバラでとても一つの物を仕上げるということができずにいます。
またいつか皆さまに出来上がった作品をお目にかけれる日が来ると良いのですが。。。
おやすみなさい
明日が一人でも多くの方にしあわせを運んできてくれますように。。。
2010/02/18 [18:30:58] (Thu)
定例報告…とか?
。。。生きております(-_-;)
お姫にアッパーカットのような頭突きをくらって
軽いムチウチ状態で首筋から背中の真ん中辺りまで痛むものの
ヒツ隊長の心の痛みに比べれば……つーか…
いやいや藍染様のやりそうなことですから~
まぁ、私がブリチを好きな一番の理由は『死なない!』なので
今回もまぁそういうことで。。。
書きたいことは色々あるのですが
座って画面を見る姿勢だと首が痛いので^^;
また今度。。。
とりあえず生きております報告まで(苦笑)
お姫にアッパーカットのような頭突きをくらって
軽いムチウチ状態で首筋から背中の真ん中辺りまで痛むものの
ヒツ隊長の心の痛みに比べれば……つーか…
いやいや藍染様のやりそうなことですから~
まぁ、私がブリチを好きな一番の理由は『死なない!』なので
今回もまぁそういうことで。。。
書きたいことは色々あるのですが
座って画面を見る姿勢だと首が痛いので^^;
また今度。。。
とりあえず生きております報告まで(苦笑)
2010/02/02 [14:00:32] (Tue)
未選択
「帰れ」
ホームルームが終わり今週掃除当番の僕は鞄を置いたまま立ち上がった。
いきなり突進してきた黒崎とぶつかりそうになって文句を言おうとした瞬間、黒崎に先を越された。
「は?何を言ってるんだ?」
「いいから帰れって」
机の横に掛けてあった鞄を僕の胸に押し付けて黒崎が繰り返す。
「どういうつもりだ、黒崎?いちいち君に指図なんか受けなくても帰りたければ帰るさ。ただ今日は残念ながら……」
「俺が代わる」
僕の言葉をもぎとるように黒崎が続ける。
「具合悪いんだからさっさと帰って寝てろ」
照れ隠しなんだろ怒ったようにつけたす黒崎。
そりゃ確かに昨日からちょっと風邪気味で悪くないとは言えない体調だけど……
「来週、俺の時当番代わればいいだろ、帰れ」
何があったのかと遠巻きに見ていたクラスメートもそういう事かと表情をやわらげる。
どう答えればいいのか戸惑う僕の手を小島君がつかんだ。
「本当だ、少し熱あるんじゃない?いいよ、掃除なんか一護にやらせとけば。ね、帰ろ」
押し出されるように教室を出た。
一人で帰れるからとみんなと別れて歩きながら思い返す。
黒崎は今日は指一本僕に触れてやしない。
僕だって端から見てわかるほどへばっていたわけでもない。
なのにどうして黒崎は気がついたんだろう……
答えは1時間後アイスを手に見舞いだと上がり込んできた黒崎本人の口から聞いた。
「玉子焼き」
「は?」
ああ、弁当食べてる時に横からいきなり取られたっけ。
「いつもよかしょっぱかったぜ、味わかんねーんだろ」
たかがそれだけの事で……
確かに口の中が風邪っぽくて何食べても味がよくわからないけど。
そう言おうとした瞬間、甘いチョコの味のするキスが降ってきた。
さっき食べた紅茶のアイスはほとんど味がしなかったのに。
まったく君ときたら、甘すぎる。
ホームルームが終わり今週掃除当番の僕は鞄を置いたまま立ち上がった。
いきなり突進してきた黒崎とぶつかりそうになって文句を言おうとした瞬間、黒崎に先を越された。
「は?何を言ってるんだ?」
「いいから帰れって」
机の横に掛けてあった鞄を僕の胸に押し付けて黒崎が繰り返す。
「どういうつもりだ、黒崎?いちいち君に指図なんか受けなくても帰りたければ帰るさ。ただ今日は残念ながら……」
「俺が代わる」
僕の言葉をもぎとるように黒崎が続ける。
「具合悪いんだからさっさと帰って寝てろ」
照れ隠しなんだろ怒ったようにつけたす黒崎。
そりゃ確かに昨日からちょっと風邪気味で悪くないとは言えない体調だけど……
「来週、俺の時当番代わればいいだろ、帰れ」
何があったのかと遠巻きに見ていたクラスメートもそういう事かと表情をやわらげる。
どう答えればいいのか戸惑う僕の手を小島君がつかんだ。
「本当だ、少し熱あるんじゃない?いいよ、掃除なんか一護にやらせとけば。ね、帰ろ」
押し出されるように教室を出た。
一人で帰れるからとみんなと別れて歩きながら思い返す。
黒崎は今日は指一本僕に触れてやしない。
僕だって端から見てわかるほどへばっていたわけでもない。
なのにどうして黒崎は気がついたんだろう……
答えは1時間後アイスを手に見舞いだと上がり込んできた黒崎本人の口から聞いた。
「玉子焼き」
「は?」
ああ、弁当食べてる時に横からいきなり取られたっけ。
「いつもよかしょっぱかったぜ、味わかんねーんだろ」
たかがそれだけの事で……
確かに口の中が風邪っぽくて何食べても味がよくわからないけど。
そう言おうとした瞬間、甘いチョコの味のするキスが降ってきた。
さっき食べた紅茶のアイスはほとんど味がしなかったのに。
まったく君ときたら、甘すぎる。
